2026年 仕事はじめ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あけましておめでとうございます。

 

今年も当農園をどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

STORESのショップの方で野菜販売やお知らせ等を書いてきましたが、2026年からはこちら、コトノハ農園のHP内にて情報発信していきますので宜しくお願い致します。

 

これまで通り、野菜やハーブはSTORESのショップの方でお買い求め頂けます。

 

 

 

さて、

昨年の12月25日より、数えまして13日間が経過しました。

昨日の「エピファニー」があけて、農園の方も少しずつですが動き始めました。

 

畑では、根菜類のスケッチ、諸々の後片付け、廃材を用いて小さな焚き火をしました。

 

1月今月の野菜セットはスケッチに書いてある根菜類(赤大根、紫大根、白大根、黒長大根、紅芯大根、カブ)が入る予定です。

 

根の形状によって、宇宙のどの領域の力と共振しているのかがわかると言われますが、同じアブラナ科でもそれぞれ個性があって描くことは楽しくユーモアを感じます。

 

 

また、焚き火をしている様子も描きながら、詩のような言葉のスケッチもしてゆきました。

 

 

スケッチから言葉へ

言葉から空間へ

ものの10分の短い時間です。

 

 

小さな積み重ねによる言葉の記録集は

精神存在と人との温かい交流の記憶になってゆくように思います。

 

 

 

「言葉」を目に見えない精神存在へ還してゆくということ。

 

この「対話」のための土台となるものが、

星々や、月、太陽の運行やリズム、大地の四季の変容ついての理解を深めることであると思っております。

 

 

下記講座の無料説明会も実施していますので、

どうぞお気軽にご参加ください。

 

 

「星々と共振する日々と畑」へ

「樹と人のむすび」へ